50歳から、ゆるはぴ!

ミニマリストライフで低収入でも豊かに暮らすを実践中です。

年賀状をやめたのに先方から届いてしまった。 そんな時どうする? 返信は?

スポンサーリンク
 あとで読む

年賀状、やめることにしましたーー!
とういう宣言をして去年から 年賀状は最低限しか出していませんが
やはり今年も年賀状が来ていました。

どうしようかな?と悩ましいですよね。
放置は不義理だし・・と私の取った方法をご紹介します。

 

 

 

 

 

 

年賀状をやめた連絡もしたけど先方から届いてしまった。どうする?

 

年賀状を上手にやめたい・辞めるタイミング

年賀状なかなかやめにくいですが 去年とった私の方法はこちらです。
我ながらうまくいきました。

年賀状をやめることにしました。出さないと決めたわたしのお断りの文例と出す時期など 

 

辞めるタイミング

高齢になったと思うタイミング
どちらかの喪中の翌年から
会社を辞めたら(会社関係)
関係がなくなった翌年 

 

それでも来てしまった。どうする?

1 仕方がない。出し続ける


納得は行かないけど我慢してその人だけ出し続ける

2 ラインやショートメールで返信する


「去年から年賀状を辞めました。ラインでやり取りお願いします」など。
でもラインもショートメールもわからない場合は??

 

3 改めて手紙を出す。

年賀状も辞めようかと思うくらいの間柄なので 住所しか知らない場合もあります。
また相手のSNSさえ知らない場合がありますよね。 
その時には積もる話も込めてお手紙を。

 

それでも年賀状を出された方はどんな理由なのかしら?

去年断ったのにどうして来たのか想像してみました。

①「返事が来なくても俺は出す!」
②「ラインを知らないから仕方ない。悩むけど私はこれまで通り年賀状をだすわよ!」
③去年の文面も読まずにルーティンでパソコンから印刷してる人。
 
出さないと決めた方は会っていない人でしょうから 長年経過してる場合があります。
わたしの場合は3人共辞めた会社から来ていました。
1人は去年まで一緒だった人であと2人は15年前です(えーー)
 
私に来た3枚はまさにこの3通りのような気がします。
 

わたしの結論

1人の方のラインは知ってたのですが携帯が変わってもうわからなくなっていました。
なので全員お手紙を書くことにしました

手紙の中には去年文面を込めたので(文面は以下です。去年のを引用しています) 

寒さ厳しき折皆様いかがお過ごしでしょうか。
このたびは丁寧な年賀状をいただきまして、ありがとうございました。
新年のご挨拶が遅くなり、申し訳ありません。

長年にわたり頂いておりました新年のご挨拶ですが、何かと雑事に追われ年賀状の準備が困難になって参りました。
まことに勝手ながら今年から、どなた様へも年賀状によるご挨拶をお送りしないことにしました。
何卒ご了承くださいますことをお願い申し上げると共に、今後はメールやSNS、お電話などで変わらぬお付き合いをいただけると幸いです。

皆様のご健勝と多幸を心よりお祈り申し上げます。
寒さ厳しき折、どうぞご自愛くださいませ。

 

これはこれで成功だったのですが 相手のラインを知らない場合はこちらから出せませんよね(それも狙いの1つではありますが)

今回出すお手紙にはラインIDをいれておくことにしました。
すぐに登録お願いします★と書いておこうと思っています。 

 

まとめ

さてさて来年はどうなるんでしょうね。
今年この方法でお手紙を送った上で 来年頭には忘れずにわたしからラインで年始の挨拶をしようと思います。

ではでは!

▼同年代の方の話が参考になります▼
50代を考え暮らす

50代からのファッション

プアラフィフの日常

☆** 40代50代のママブログ **☆

参加しています♥
▽こちらから人気ブログを読むことが出来ます!▽
にほんブログ村 ライフスタイルブログ ミニマリストへ    

おすすめの記事