ファッション

50代「服の素材感は合わせる」のが正解だと気づく

ダイエットが成功して購入した服が
またまた似合わなくなりつつある今日このごろ。

もしかしてメルカリ行き?

と思ったけど組み合わせの問題でした。

骨格診断「ストレート」に似合う服

服の素材感は合わせるのが正解です。

わたしは骨格診断でストレート
パーソナルカラーは冬タイプと診断されています。

ことりんご

実はウェーブも少し混ざってる感じがするんだよね。
実際に先生も迷ってらしたし



本来ならこれがまぁまぁ似合うはず。。。
ボートネックのニット。
そう、たしかに購入時は似合っていたんです。

だって2色買いしたんだもの!

ウィンターにもどんぴしゃな色合い(サンドベージュ)で 似合うはずなの。


*画像はよく似たものを探しました。

デニムと合わせてみる(よく使うボトムス)

ボートネックのニット2色

*着画写真が間に合いませんでした*

組み合わせたらなんだか残念な感じに。

トップスはレーヨン・ポリ・ナイロン素材。

デニムはハリのある素材。

ニットが上にずり上がって お腹丸出しになり、
ますます残念な感じに。

トップスもボトムスもポリ素材のボトムスと合わせたら


もしかして?と思い、
ジョーゼット素材のパンツと組み合わせてみた。

そしたらしっくり。

エレガントな感じが揃うと たちまち素敵に。

*ごめんなさい。スマホを変えてグーグルフォトがうまくいかず・・着画写真が貼れなかった*

まとめ 50代「服の素材感は合わせる」のが正解だと気づく


どうでしたか?

知ってる話でしたでしょうか。

わたしも知ってるつもりでした。

若い時にはお洒落だったし 素材感を合わせていました。


でも、50代になってしかもミニマリストに目覚めると

まぁ「あるもん」組み合わせて着てただけなんだよねぇ・・

それじゃあ いかんのだよねー

(お洒落とは言えない⇛おしゃれはそれほど目指してないけど)

ミニマリスト=同じ素材感のものだけ
持つ。

ってなかなか難しいですね。


少し考えちゃうなぁ。少しだけね。笑

【服の量より質】50代には 似合わない質というのが 確かに存在する 私の好きな本にフセンをしてあるのですがそこに書いてある言葉が説得力あるなぁって思ったので それについて書いてみました。28文字の片づけ...


ではでは。

ABOUT ME
ことりんご
少しのお金で豊かに暮らしませんか。 HSP気質で毒親育ちでも、ミニマリストな生活に出会って 幸せ感が満載になりました。 じぶんらしくハッピーに生きるための情報や50代のミニマリストな生活などを発信しています。