「いい子」を求められてた子供時代。社会人になって急に「あなたはどうしたいの?」と聞かれても・・・

今日は先日読んだ本についての感想などを書きます。

 

*「生きづらさの根っこ」の癒やし方*を読んだ感想など



 

生きづらさをずっと抱えて生きてきました。
それは毒親育ちが1番の原因でした。

HSP向けや生きづらい人、自己肯定感についての本を選んで買ってしまいます。

 

気になった言葉や感想

アダルトチルドレンは自分を軽視する行動を取ってしまう

ワーカホリックになりやすいと思います。
あまりにも自己犠牲をして仕事を抱え込んでしまうので。
これって毒親育ちだからなのですね。

「思いやりのある親友」のように自分を扱う=生きづらさの根っこを癒やすためにできること

何度も何度もこういう系の本に出てきますよね。
わたしもだいぶんできるようになってきました。

つらい感情に気づいて受け入れる⇛小さくするイメージをする

1日を振り返り、足りない言葉を与える

自分に手紙を書く

つらい感情は認めてあげたほうがいいようです。
ネガティブな感情は持ったらいけないと封印する時期もありましたが

 

ことりんご

大変だったね。辛かったね。頑張ったよ。

 

 

 

そう、自分でじぶんに言えるようになってスッキリすることに気づきました。

長男家族と同居。モヤる時には自分に優しくしています。
ノートに書くのもスッキリします。

 

 

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自分を許す

あるがままの自分にOKを出す。完璧である必要はないので

ゆるゆるの自分でそのままでいいんだよと認めてあげる。

ぬいぐるみや動物を撫でる

オキシトシンというしあわせホルモンが出るそうです。これ、わかるわ~
身の回りに赤ちゃんと幼児がいるので毎日触れ合っていて
とてもしあわせを感じています

 

ことりんご

ありがたや~

 

 

 

まとめ 「いい子」を求められてた子供時代。社会人になって急に「あなたはどうしたいの?」と聞かれても・・・



生きづらいと感じてる人に
おすすめの1冊のご紹介でした。

 

毒親から回復する方法を書いています(過干渉系の親を持つ人に!)

あなたは自分の人生を生きていますか?毒親から開放されてこころから自由になりましょう!

(地味にじわじわ読まれています!)

絶縁せずに毒親から逃げ出してしあわせになる

自分の好きなこと極めよう★

 

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