女性中心の職場で生き抜く:タイプ別対処法と私の体験談

数か月ぶりに働きに出てみて思い出した。
働くって大変だってこと。

そして女子が多いとやはり大変だってことが。。

女性中心の職場で生き抜く:タイプ別対処法と私の体験談


すっかり忘れていたが
世の中にはいろんな女子がいることを思い出しました。

ことりんご

今回は年齢もバラバラな女子だけの仕事で
色んな女子を再発見したので 
その様子をお届け致します。

タイプ別対処方法も。

わたしの対処方法を書いてみました。
あくまでも個人的に書いております。

あざと可愛い女子

いますよね世の中には。
女性ウケが悪くて
でも男性が全員味方するから気にしないって人。

ことりんご

男性へ対するのと
女性への声変りのクセがスゴイ~!


このタイプへの対応



まぁこの歳になれば勝負してないのでOKなんですけど・・・
でも嫌だなぁっていうのはありますよ。

気をつけるべきは男性をいつの間にか
味方にしているので要注意です。

仲良くしてるつもりでも
いつのまにか出し抜かれます(ぜったい)


観てましたか?ホリデーラブ(*'ω'*)
松本まりかの怪演・・・
彼女のあざと可愛さを観たくて最後はどっぷりハマってました。


【関連記事】 https://www.koto6.com/entry/hidden_monster_measures

オタク系女子


妙齢なのにたまに1人くらい
全く化粧もおしゃれもしない女子がいますよね。

嫌いじゃないけど、この子、彼氏できるのかな?と
心配になっちゃいます。

こういう人は大抵年齢不詳です。

髪も染めてないし眉もボサボサ・・・
きっと手を加えたことが無いのでは?


よくよく聞いたら同年代でした。
そしてやはり独身でした。

ことりんご

(処女かな?)

気になる・・・

(聞いてどうする←聞けない)



このタイプへの対処方法

人畜無害なので放置で大丈夫。
声をかけてあげると異世界の話が聞けたりします。

ただ後日アムウェイなどに誘ってくる場合があるので要注意。

おとなしめ女子


わたしも子供時代は超消極的だったので
真面目でおとなしめな子は
こっちから意識して声かけています。

さみしそうな子がいたらつい輪に入れるよう誘っちゃいます。
余計なお世話かもなんですが(笑)


↓ こうゆうこともやっています。↓

もう1人は嫌・・変わりたいあなたを応援します 環境に馴染みたい。どうしたらいいのかわからないあなたを応援

本も出版しています。友達を作りたい方は必見です!

このタイプへの対処方法

特に無いけど
いつのまにか虐められてたりするので
適度に声かけてあげたらいいかも。

マウンティング女子


マウンティング女子にも種類があります。


①女子力高いタイプ

①は「世間慣れ」してて色んな事に敏感。
すぐに「ねぇねぇあの人さぁ・・」と悪口を言いだすタイプ。
気を付けないと自分も仲間外れにされちゃう感じ。

1度気に入らない態度をわたしがとったらしく、無視されました。
やっちまったなと。
それで思い出しました。

あちゃ~
忘れてたわ。

こういうタイプ、いるんだった・・・


め・・・・めんどうくさい!

②プライドが高いタイプ

②もなかなか歩み寄って来ません。
自分はあなたたちと違うから!という雰囲気が見え隠れ。

友達も意地悪されたし・・・

さすがにこの年齢だと(勝手にすれば?)って放っておきましたけど。

スルー力は必要です。
気にしすぎて媚びるのはよくない。

このタイプへの対処方法

スルーしてるうちにどちらとも仲良くなっていました。

そこはわたし、
アダルトチルドレンゆえの愛着障害や過剰同調性・・
まぁいい面もあるということです。

ただ、1番厄介なのでなるべく的にならぬように適度に持ち上げ、
あまり近づかないのがおすすめです。

目立つとやられます。
嫌なことはハッキリと断ること。

 まとめ:女性中心の職場で生き抜く:タイプ別対処法と私の体験談

f:id:kotorin6:20180413082125j:plain

働くってこういうことあるんだなぁ」って思い出しました。

今回は短期の仕事だから良かっただけど
ずっと働くなら 女性の多い職場は嫌だなぁと思えたのでした。
(でもね、女子がある程度いないと駄目なんだわたし)

【関連記事】 https://www.koto6.com/entry/choosing_a_workplace_for_men_who_are_not_good_at

とはいえ いろんな事に対して経験を積んで
わたしも鈍感力とか対人力とか
磨いてんだなと自分で気づけました。

仕事自体は大変で
体力的にも頭も付いてかなくてキツかったけど
なかなか面白かったわぁ。

そしてどこで働くにしても女は愛嬌と思ったよ。

人間観察いっぱいできました。

あー面白かった。




引きこもりの人も とりあえず少しだけでも外へ出てみるといいと思うよ。

【関連記事】 https://www.koto6.com/entry/lets_overcome_liturgy

【関連記事】 https://www.koto6.com/entry/workplaces%c2%b7_schools%c2%b7_friends%c2%b7%c2%b7_%c2%b7_to_tsurai_people

 

PRもしておくね
私の本です。よろしくね。