先日、友だちとランチをした時に反省したことを書いておきます。やってしまったと思ったことを忘れないように備忘録として書いておきます。
皆さんはもう実行されてるかもしれませんね。

ランチやお茶の時間
半年ぶりにお友達のKちゃんとランチをしてきました。話も気が合うのだけど 食べるものも気が合う私たち。ほとんどオーダーがいつも一緒で 食事の量も似ています。
Kちゃんは褒め上手。勉強になるし前向きに頑張ろうと思わせてくれるひと。楽しくてついずっと話していたくなるんです。
日によっては「このあと、仕事」や「このあと、孫守り・親守り」などが入っているわたしたち。なのですが・・・
先日はなんの制限もなく、いつもより長くなりました。
もう対して話すこと無いのに「まだ時間があるから」と言ってしばらくウダウダと一緒に過ごすことってありませんか?
人間って長くなると余計なことを言ったりしますよね。失言はなかったけど、少し余分な時間を過ごしてしまい疲れてしまいました。
脳が疲れると気を遣うことさえ面倒になってしまいます。
そして会った後のラインの一言さえ億劫になります。わたしは大体ギリ4時間までが限界なのかなと感じました。ベストは3時間半かなぁ。(特にHSPの人はそういう特徴があるらしいです。)
この感覚を覚えていて今後最初から「何時頃には用事があって・・」と伝えておこうと思いました。
そうでないと疲れて 疲れた > 楽しい
になっちゃうんで。。。
まとめ 【ストレスフリー】50代だからこその、心地よい距離感と時間の過ごし方

昔からの友人でも よほど「もうしばらく会えない」以外は3時間半~4時間を死守したいと思いました。
皆さんはそういうの気にされていますか?HSPの本にもそういえば「あらかじめ時間を決めておく」というのが書いてありました。
特に義理のつきあいの場合みたいですがわたしの場合は「仲良し」でも長すぎるとだめみたいです。
じぶんの「ちょうどいい」を見つけよう!
