今回、怪我をして動けなくなってみて
ミニマリストで良かった部分と失敗した部分があって
今後変えていこうと思った話を書きました。
ミニマリストも要注意!&自分にしかわからない収納を卒業する

ミニマリストにこだわりすぎない
怪我をして何もできなくなってみて主人に言われたのは
お前の下着が洗濯しないと無い
でした💦
確かに・・・最低限の4枚づつだったのです。
これはじぶんが健康で洗濯ができる場合に限るんだなと気づきました。
夫は最初にわたしの下着が無くて洗濯機を回していました💦
ほんとうはね、別の場所に下着の替えはあるのよ。でも・・・
じぶんしかわからない収納を見直す
クローゼットの下の引き出しの・・〇段目の・・・
と言っても全く通じないことに気づきました。
しかも半分死んでるからねわたし・・調子悪すぎて伝える気力も無い時に無理・・
さすがに骨折で2階へ上がれず、記憶だけで伝えるのは至難の業でした。
大体わたしの頭には入ってるのだけどそれを人に伝えるのってすごく難しい・・・
特に主人にまったく響かず・・・
いつも「ああ・・じゃあいいわ」と諦めることに。涙。
(だいぶん後になってビデオ通話すればいいことに気づく)
いかに自分だけがわかる収納になっていたのかを思い知りました。
あとね、ちょっとした部屋着も少数精鋭にしてたもんだから着替えがない!
なんて不便なの!!
もう・・!ミニマリストって少し不便ですよ。
いい面ももちろんいっぱいあるけど。
少数精鋭+α がベストミックスなのではないでしょうか!
と今回のケガで気づきました。
まとめ ミニマリストも要注意!&じぶんにしかわからない収納を卒業する

動けないわたしは今月はアマゾンキンドル読み放題にして収納などの本も読み漁りました。
白くてキレイな収納ではなく、誰にでもわかりやすい収納を今後目指したいです。
もう少し後だけどね。
今回あって便利だと感じたもの
おりものシート(ウォシュレット後に拭くのがままならず)
マジックハンド(楽天で介護マジックハンドを購入しました。)→今は100均でもあります。
腰のケガをしてるわたしにはすんごい助かるw
父の介護にも使えそう(まだだけど)

