仲間や友人のふりをして笑顔で近づいてくるが攻撃を仕掛けてくる相手、それがフレネミー
わたしにもいましたフレネミー。今日はそんなわたしのフレネミーの話です。

怖いですね。友達のふりをして近づくらしいです。
わたしの周りのフレネミー
前からなんだかちょっと怖いなとは思ってたんですけど今回はっきり分かりました。
わたしの最初のカンも冴えてたわけです。こういうのって鋭い人にはわかるそうです。
フレネミーは聞き上手だけど自分のことは全然言わないんですよね。
わたしのことはいいのよ~
人の不幸は蜜の味らしいです。自分が幸せを感じられないから人の不幸で隙間を埋めようとするタイプ、それがフレネミー。
こわっ!!
フレネミーだと気づいた出来事
それまで直接的に言われたことがなかったんだけど、はじめて彼女にすごく嫌なことを言われたんです。人間って笑顔で急に言われると一瞬何をやれたか分からないものなんですね・・・
瞬時に分かれば
はぁ!?ナニ言ってんの!?
と返せたのに・・クソー!!!!
じっくり考えてみるとすごく嫌味なことを言ったんですよ。彼女。舐められたものです。
嫉妬心が大きいフレネミー
今後は話さないし 目を合わせる気もありません。自分を大切にしてくれない人は気にする価値もないからです。わたしが楽しそうにしてたのが気に入らなかったんだと思います。
でも今の彼女が満たされてないのは全て彼女の自己責任。しったこっちゃ無いよ!
まとめ)大丈夫?その友達、仲間じゃなくて敵かも!「フレネミー女子」を見破ろう

妬まれたんだのでしょう。わたしだってこれまで能天気に生きてきたわけではないのに。妬みって怖いですね。
書いてるうちにドキッとしたことがありました。もう1人身近にいるなぁ・・・マジか。ヤバいです。
そして自分にもフレネミーになる可能性は潜んでいるとのこと。「私はいいの。私の話なんてつまんないよ」とはぐらかされたら注意。そんなひと結構いますよね、1つの場所に1人くらいは。
皆さんもフレネミーにはご注意を。


