元気じゃなくても大丈夫。収納の余白がくれる心のゆとり

怪我をして何もできなくなったわたし。

 

1つものをどかすにも痛みが走り、
ちょっと今要らないものを置いておく場所が意外となくて
本当に不便でした。

 

(こちらの記事は昨年大怪我をして動けなくなっていた時の下書きを加筆修正しています)

 

元気じゃなくても大丈夫。収納の余白がくれる心のゆとり

 

 

家にはちょい置き出来る場所が絶対に必要です!!

 

 

 

理想は各所に空白を設ける

 

わたし自身ミニマリストだと思っていましたがとんでもない!
マキシマリストではないだけでした。

 

しかも実母のマキシマリストと比べてるから
ミニマリストだと勘違いしてたかもしれません💦

 

 

【関連記事】 https://www.koto6.com/entry/a-woman-who-cant-clean-up-her-parents-house-and-writes-about-her-mothers-struggle-to-clean-up-her-room-with-dementia

 

 

住んでいる場所に収納が少ないのもあるかもしれません。

 

 

 

理想はほとんどの場所に空白を作るのが理想です。

 

 

 

我が家は収納が少なく・・・と思ってはいましたが10%~15%が適正だそうです。
それほど収納が少ないわけではなさそうです。

 

 

 

物の見直しをする

 

改めて調べると
大体20畳の中、5.5畳くらいは収納クローゼットがあります。
(見た感じだけ)

 

そしてその割合が・・・

 

わたし 1
主人  2
共同の持ち物 3.5

 

だったのです。

 

主人の2大きすぎるよね?

 

 

 

まとめ 元気じゃなくても大丈夫。収納の余白がくれる心のゆとり

 

 

 

 

今は妄想ばかりが広がります。
じぶんで動けるようになれば主人の持ち物にもメスを入れたいと思いました。

 

さすがにおしゃれではない主人の持ち物がわたしの倍って・・・
ただ要らないものを捨ててないだけだよ~

 

 

【関連記事】 https://www.koto6.com/entry/housewife-in-her-50s-has-already-quit-her-family-secretary

 



 

 

怪我がまだ治りきらないうちからいろいろ断捨離をしてきました。
(少しづつゴミ袋に入れたりと・・・)思うようにならない身体と
反比例して断捨離熱が出てきて大変でした💦

 

健康って本当に大事ですね。

 

 

 

そして病気の時こそ、スッキリした部屋だと色々便利です。
それにも気づきました。
普通に暮らしているとすぐにモノが増えてしまうので
時々、こうやってブログで振り返りたいと思います。