「どんな制限を自分にかけているだろうか?」後悔しないために人生でやっておきたいこと

ひすいこたろうさんの「明日死ぬかもよ?」を読んでいます。ちなみにわたしの母は本当に明日死ぬかもしれないです。だからこそ気になった本です。

わたしがこの問題に直面した時に出てきた言葉がありました。

途中でやめてはいけない


これがわたしの冒険を妨げていました。今まで幾度となくいろんな制限が頭に振ってきましたが(親が過干渉だったためいろんな制限がわたしにはかかっていました)それを学習して1つ1つ解いて行きました。

今じぶんには特に制限をかけていないと自負していました。が・・・・まだあったな。

続かなくたっていいじゃない!!

人生でやってみたいなんて思ったことのないことをはじめてやってみたいと最近思ったことがあるんです。でも・・・怖い・・できるのかな?続くのかな?一か八かだけどやらない方がいいかな?

と思い始めた。でも・・・そうか・・・・それってさ、続けれなくてもよくない??

 

 

ことりんご

今まで続けられてないこといっぱいあるのに まだそう思ってるのがなんか・・おかしいよね!

 

まとめ「どんな制限を自分にかけているだろうか?」後悔しないために人生でやっておきたいこと

そうなんです。きっと続かないと家族に笑われる、咎められる、友達にも恥ずかしい・・なんて考えていました。

でも、今までさんざんやりちらかしてきたのです(実は)これがわたし!!

別にいいかな!
そうだ宣言して始めよう。

続かないかもしれないけれど やってみたいからやってみることにした

あなたもじぶんに制限掛けてることありませんか?人生は有限です。そして命があっても母のように手足が動かなくなるまであと何年残されていると考えていますか?

わたしは動けなくなるその日まで やりたいことをやりちらかしてみたい!1作目も何度も何度も読み返しましたが今回の本もすごく良かったです。と思っていたら中身一緒みたいですね(笑)

 

 

同じ内容で表紙が違うだけみたいで~すw

でもこのタイミングでまた読めて良かった。
どんなに良い本でも既読してたらあまり読む機会がないものね。